PROFILE
中学生の頃からバンド活動を開始。18歳でバンドが解散してからも、地元・山口の地下道でギターの弾き語りを行う。
唄い手になる夢を貫き続け、地元テレビ局のボーカルオーディションに参加し優勝。その際にたまたま現地に来ていたレコード会社プロデューサーの目に留まり、上京。
2001年9月27日、EXILEのボーカルSHUNとしてデビュー。
EXILEとして数々のヒットを飛ばす一方、2004年3月24日、尾崎豊トリビュートアルバム「GREEN~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI」に「ふたつの心」で参加するなど、清木場俊介のソロ名義でも活動をスタート。
2005年1月19日、シングル「いつか…」でソロデビュー。
2006年3月29日、EXILEを正式に脱退し、「唄い屋・清木場俊介」として自身で作詞・作曲した楽曲を中心に本格的にソロ活動を開始する。
同時期よりライブ活動も展開し、現在までにライブハウスやホールなど様々な会場にて8度にわたる全国ツアーを精力的に行う。
デビュー10周年を迎えた2011年は、ホールツアー・ライブハウスツアー・男性限定ライブ・女性限定ライブを開催し、1年を通して数多くのライブを行った。
更に初の試みとして、男性限定ライブでは東京公演のライブ映像を全国19箇所の映画館に生中継し、女性のみ参加出来る「男祭2011 LIVE VIEWING」を行うなど新しいことに挑戦した年となった。
また、今までリリースした13枚のオリジナルシングルはすべてオリコンチャートベスト10入りをするなど幅広いファン層から支持を受けている。
音楽活動の傍ら、創りためていた詩や書などを作品集や個展という形で発表し、2004年・2005年・2008年に開催した個展では、のべ4万3千人を動員した。
2010年にも、「個展2010『生きる証』」を全国4カ所・東名阪福にて開催するなど、音楽だけにとどまらないマルチ・アーティストとしての才能を開花させている。
2012年3月14日に、昨年2年振りの開催となった男性限定ライブ「男祭 2011」と、初の女性限定バラードセレクションライブ「CHRISTMAS CONCERT 2011 LOVE SONGS FOR WOMEN」、それぞれのライブ映像を収録したDVDを2作同時発売することが決定。
何処よりも早いコンサートチケットの先行予約をはじめ、レコーディングへのコーラス参加やコンサートのリハーサル観覧など、ファンクラブならではの特典が盛りだくさん!!
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